🗺️ AI講師 現在地マップ v2.0

実装力 × 商売力の2軸で現在地を診断 → 次の一手が決まる(月1回・月初に更新)
使い方:各軸で「証拠が実際にある」一番上のレベルをタップ。両軸選ぶと現在地と次の一手が出ます。証拠の数字が書けない昇格は無効。

軸A:実装力(自分でどこまで作れるか)

Lv5コードを読み書き・本番実装
証拠:自力でデバッグ・修正したコードが本番稼働している
Lv4ノーコードで実用ツールを量産・配布・保守
証拠:他人が使っているツール3個以上/保守歴3ヶ月以上 ▶Lv5への行動:コードリーディング学習を週N時間×3ヶ月
Lv3スキル・自動化・MCP連携を自作して業務を回す
証拠:自作スキル5個以上が日常稼働 ▶Lv4への行動:自作ツールを1個、他人に配布して使ってもらう
Lv2テンプレ改造・環境整備ができる
証拠:改造したスキル/CLAUDE.md整備の実物 ▶Lv3への行動:ゼロから1個スキルを自作する
Lv1基本操作を習得中〜実践開始
証拠:週の使用日数 ▶Lv2への行動:毎日1タスクをClaude Codeで完了×2週間

軸B:商売力(誰に・いくらで教えられるか)

Lv5法人から継続受注
証拠:法人契約2社以上・リピートあり
Lv4講座・支援で継続収益がある
証拠:講師収益が3ヶ月連続発生/継続クライアントN人 ▶Lv5への行動:法人向け提案を3社に出す(受注は問わない)
Lv3教える場を主催し、単発でも対価を得ている
証拠:主催イベント実績・有料実績1件以上 ▶Lv4への行動:継続課金の商品を1個作って募集をかける
Lv2コミュニティ内で教えられる・見せられる
証拠:教えた人数・登壇/発表実績 ▶Lv3への行動:有料(少額でも可)で1回教える
Lv1まだ教える側ではない
▶Lv2への行動:1人に1対1で基本操作を教える
縦=実装力 / 横=商売力 / ★=現在地

称号:開拓者(軸の外)

判定条件:自分の型(教材・フレーム・スキル)を、自分の顧客以外の第三者が使った実例が3件ある。レベルではなく称号——個人の成功を超えて、型を業界に残した証。

おすすめの使い方(気分測定にしないコツ)